WILCOMがまたしてもかっちょいい端末を発表しました。その名も『W− ZERO3[es]』(ダブリュゼロスリー エス)です。

先に発売になりWILCOMの大躍進の原動力となったW−ZERO3の名を受け継いだこの端末、今回はぱっと見携帯電話です。 でもしっかりキーボードのスライドは継承してます(嬉)。詳しくは例によってささっちの携帯電話情報源ケータイWatchを見て頂くとして・ ・・かなりかっちょいいなぁというささっちの印象。こんなのでプレゼンやったらさぞかしモテるだろうなぁ・・・あ、 プレゼンなんかない仕事だった(汗)。
ささっちの周りにも(他県だけどね)たくさんWILCOMユーザーがいます(ほとんどW−ZERO3)が、物欲スイッチが入ったことでしょう。 ね〜、かば姉さんにJonathanさん(笑)。 あ、s.s.k.氏も今度は揺らぐかも・・・ またもやスペック不足?





数年たったらW―SIMだけ残し新機種に替えているかも知れません。
もっとも新機種に古いW―SIMが使えるかどうかは疑問ですが・・・
丸ごと替えた方が安かったりして(笑)
田舎なので電波が(苦
で、結局P902となりました(無難
小型になって、かば姉得意の親指打ち(?)でメールが打てるって辺りはくすぐられる…。WILLCOM同士の通話無料もZERO3だと、腕に疲労が蓄積…って、そこまで長電話しなきゃいいじゃん!(撃沈)
無線LANが搭載されてないね〜。Bluetoothも開発中か…。
この製品、ボディカラーが真っ赤で、半年前の発売なら間違いなく購入の運びとなってますなぁ。
残念!(爆笑)
[es]は無線LANやBluetoothの外付けが可能になるようですが、不格好で扱いにくい出っ張りがくっついては、せっかくのデザインも台無しですし、壊してしまう危険度も上がります。この両デバイスは、やっぱり内蔵されていてこそ価値が出てくる気がします。
それでも、WS003/004SHよりも軽量化され、価格も安く設定されているなど、評価できる点はありますね。最近、ウィルコムの音声通話端末も検討中なんですが、その中で候補にするかどうかは…もうちょっと考えましょう。財布の中身の問題もあるし。
W-SIMもどこまでもつのか怪しいところですよですよね。通信モジュールを別にしても端末自体の価格がまだまだ高いのでメリットがあまり感じられない部分があります。
☆ノリ★コレさん
P902はちょっとゴツいかもしれないけどよくまとまったいい機種ですよね〜。うちもPHSは無理っぽい(-_-;)
☆かば姉さん
確かに今のサイズじゃ親指打ちは出来ないけど、ZERO3みたいなスマートフォンで親指打ちが必要なのかやや疑問(汗)。赤とか奇抜な色の展開にも期待しちゃいますね。
☆s.s.k.さん
ストレート型、デザイン的にはかなり好きな部類の端末です。より携帯電話に近づこうという方向は面白いけれど、機能を減らすのはちょっと考え物かも(汗)。定額制は魅力なんですけどねぇ。
相変わらずのコメントありがとうございます(爆)。要は今のサイズでどこまで引っ張れるかというところですよね。端末の小型化薄型化に今の規格サイズで対応できればいいんですけど。