2014年04月22日

QWERTYハードキーの携帯。

いやはや2ヶ月ぶりの投稿でございます(汗)。久々の投稿なのにマニアックな内容ですいません・・・。

前回の記事で書いた NEXUS5もSasatchが2年縛りの呪縛に拘束されているSoftBank の106SHもそうなんですが、スマホってどれも基本タッチパネルの一枚板で何だかつまらない気がするのは私だけでしょうか。人と同じ物をなるべく使いたくないへそ曲がりな私のケータイ歴も相当曲がっております(爆)。

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東海デジタルフォン時代に前衛的過ぎたDP-211に機種変したのが間違いの始まりでした(グッドデザイン賞に選ばれるも電池のもちが悪く大学の講義中に良く電池が飛んでしまい、友人の間では「文鎮」と呼ばれていました。)。

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auに乗り換えるきっかけになったau design projectを象徴する初代「INFOBAR」(左のNISHIKIGOIでした)や

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同じくau design projectのフォント盗用問題に揺れた「PENCK」(Metalに機種変後Milkも白ロムで購入したっけ)。

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SoftBankに返り咲いた途端に何を血迷ったか発売日が延びに延びた「X01T」に機種変更(これも文鎮でした)。

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これまた白ロムで購入した「X02HT」。この頃はQWERTYハードキーにハマっていました。

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iPhone3GSに収まったかと思いきやパネルの破損トラブルでSIMフリーなスマホが必要になり購入した「HTC Desire Z」(またQWERTYハードキーですね。)。

どうです、酷いラインナップでしょ(笑)。で、今はまたQWERTYハードキーの端末が欲しくなってきているんです、しかも出来ればX02HTの様なストレート端末。でも今はほとんどQWERTYハードキーのモデルは発売されていないんですよね。SIMフリーな海外端末でもリサーチするか・・・また危ない橋を渡りたがっているSasatchなのでした。



posted by Sasatch at 22:09| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | デジモノを語る。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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